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同窓会について

本部活動

ホームカミングデー

ゲーンス先生のお誕生日(4月23日)を記念し、4月に同窓会本部を中心として行われていたホームカミングデーは、1998年からリーガ・ロイヤルホテル広島を利用して開催されることになりました。60歳を中心に、70歳、48歳の3代で実行委員会を組織し、企画運営にあたっています。

*2017年ホームカミングデー開催について*


次回のホームカミングデーは2017年4月22日(土)にリーガロイヤルホテル広島にて開催します。

のホームカミングデー

(※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。)

2016年

伝えること 〜伝統と誇り〜
実行委員長
松村 則子(高校16・短大15)
開催日時
2016年4月23日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
326名
当番幹事
高校16、短大15、大英16、高校26、短大25、文日8、文英8、高校38、短大37、文日20、文英20

●礼拝
金信 美幸さんの司式による礼拝では、チャプレンの澤村 雅史先生より「地の塩 世の光として歩む」というメッセージをいただきました。
私たちが女学院に繋がる者とし、今日あるのは神のご計画である。建学130年の節目の年、私たち一人ひとりが地の塩、世の光であることを改めて心に刻み歩みたい。
●講演
〜創立130年を迎えるにあたって〜
「ライフキャリアを生かす建学の精神」
院長・学長 湊 晶子
家庭の幸せに大きな役割を担う女性・・・女子教育の必要性を痛感し、キリスト教女子人格教育に立脚した広島女学院を130年前に創立した砂本 貞吉。女子の人格形成とぶれない個の確立、男性と女性の人格的共生、世界平和への貢献を特質とするキリスト教女子教育。その中で育まれた私たちは、人の目を気にして人と人との間で物事を考えるのではなく、神への祈りを通して答えをいただきながら困難から逃げることなく問題に取り組み「切断力」を持ち一歩踏み出せる女性にならなくてはならない。神より与えられた使命をライフキャリアとして共に果たしてゆきたい。
●ピアノ演奏
「英雄ポロネーズ作品53」/ショパン 土井 由美子(高校38回会友)
今年は全員で広島女学院同窓生の歌「どんなに時が流れても」を唄いました。

挨拶

講演

合唱

2015年

世界を視野に “Be Independent”
実行委員長
山内 五十鈴(高校15回)
開催日時
2015年4月25日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
290名
当番幹事
高校15、短大14、大英16、高校2、短大24、文日7、文英7、高校37、短大36、文日19、文英19

●礼拝
金信美幸先生の司式による礼拝では、院長・学長の湊晶子先生より「人生の羅針盤」との題のメッセージをいただきました。
聖書を人生の羅針盤として主が示される方向に行く道を定め、それを正しく進め歩みたい。そうすれば必ず我々が直面する困難を乗り越えてゆける。主は私たちに、困難を乗り越える力を与えてくださる。
●ライブ
“Let Our Lights Shine Out” 〜私たちの光を輝かせていこう〜
ボーカル:Seiko Inada Werts(高校34回・文英16回)
ピアノ:小田香保里(高校36回・文英18回)
バイオリン:河野美香(高校42回・文英24回)
クワイヤアイリス
広島女学院大学クワイヤアイリス出身のSeiko Inada Wertsさんは現在アメリカで音楽活動をされており、クラッシック音楽、ゴスペル&スピリチュアル音楽を愛し、英語だけでなく美しい日本の歌をアメリカの人たちに紹介することに意欲的に取り組まれています。豊かな声量と心揺さぶるジャズテイストのゴスペルで、会場を沸かせ魅了しました。

挨拶

ライブ01

ライブ02

2014年

よりそう愛
実行委員長
深山 嘉代子(高校14、短大13)
開催日時
2014年4月26日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
301名
当番幹事
高校14、短大13、大英14、高校24、短大23、文日6、文英6、高校36、短大35、文日18、文英18

●音楽礼拝
星野晴夫校長先生の司式のもと、染織作家 天谷理彩さん(高校36)と、同窓生2名を含む6名の音楽家による音楽礼拝が行われました。天谷さんより、病に倒れた試練の時に神様からの愛の証を得た体験と、私たちが気がつかない時でもいつも寄り添っていてくださる神様への感謝のメッセージを頂きました。
●大学学長挨拶
今年度より学長に就任された湊 晶子学長は、「日本におけるキリスト教女子教育の同窓生の一人として広島女学院大学での使命(Mission)をVisionとPassionをもって果たします。」と挨拶され、湊先生と退任された長尾ひろみ先生には同窓生より歓迎と感謝の熱い拍手が送られました。
●講演 “私の人生を変えた他人” 堀越ゆき氏(高校43回)
世界最大手の外資系企業でコンサルタントとして勤務のかたわら2013年「ある奴隷少女に起こった出来事」(大和書房)を翻訳された堀越さんは講演の中で、「奴隷制とは無縁と思われる現代の日本だが、目まぐるしく変動する社会の中で、おしきせの価値観に翻弄され自分らしく生きることが出来ないなら、私達は本当に自由といえるのか?200年前に生まれ自由を求めて信念を曲げることなく戦った奴隷少女の自伝は、決して今を生きる私達と無縁の物語ではない。」と語られた。「自分らしく生きること=自由」であり、そのためには揺るぎない価値観と信念を持つことが大切であると熱く語られ、様々な年齢の“今”を生きる同窓生に「一度きりの人生を真に自分らしく生きているだろうか?」と問いかける示唆に富む講演でした。

挨拶

ステージ01

ステージ02

2013年

深め合う絆、未来へ。
実行委員長
佐々木 知子(高13)
開催日時
2013年4月20日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
296名
当番幹事
高校13、高校23、高校35、短大12、短大22、短大34、大英13、文英5、文英17、文日5、文日17

●礼拝
大学宗教部長 澤村雅史先生より「すべてを完成させる絆」という主題によるメッセージを、いただきました。
●同窓生のソプラノ歌手 羽山弘子さんとゲーンス幼稚園児47名によるステージ
今年のHCDのパンフレット表紙に描かれる世代を超えて固く結ばれる女学院ファミリーの絆を象徴する素晴らしいコラボレーションでした。愛らしい園児の歌声と、オペラの舞台を彷彿とさせる羽山さんの独唱に、会場は笑顔と熱気に包まれました。
●世代を超えて共に集い、讃美歌と校歌を歌い、祈るホームカミングデー。
パンフレット表題「Hiroshima Jyogakuin Spirit Forever」を深く心に刻むかけがえのないひとときとなりました。

挨拶

ステージ01

ステージ02

2012年

CUM DEO LABORAMUS  現在(いま)、私たちにできること
実行委員長
中谷 良恵(高12・短大11)
開催日時
2012年4月21日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
296名
当番幹事
高校12、高校22、高校34、短大11、短大21、短大33、大英12、文英4、文英16、文日4、文日16

●礼拝
大学宗教部長 澤村雅史先生より「山を動かす」というメッセージをいただきました。
●講演
小説家 平 安寿子さん(高23、本名 武藤多恵子)による「若くないって最高」と題した講演がありました。
「年齢を重ねてくると、無理をしなくてもいい人間関係を選択できるようになる。自分の人生を締めくくるためにやりたいことにトライして、楽しく生きていきましょう。そしていい感じのおばあさんになりましょう。」とユーモアたっぷりのお話で会場に笑いが溢れました。
●バイオリン演奏
この度、セルゲイ・パルチコフ先生のバイオリンが修復され、急遽ホームカミングデーで演奏されました。
バッハ作曲 「パルティータ第2番より アルマンド,クーラント」
奏者 今井 千晶

クワイヤアイリス

講演

バイオリン

2011年

「心豊かに アクティブであれ」
実行委員長
太田 ふじえ(高11・短大10)
開催日時
2011年4月23日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
264名
当番幹事
高校11、高校21、高校33、短大10、短大20、短大32、大英11、文英3、文英15、文日3、文日15

●礼拝
大学宗教部長 澤村雅史先生より「さあ、共に生きよう」というメッセージをいただきました。
●講演
広島女学院大学学長 長尾ひろみ先生による「伝統と継承」と題する講演。広瀬ハマ子先生が広島女学院の院長になるまでの経緯など興味深いお話を伺いました。
●ピアノ演奏
メンデルスゾーン作曲 無言歌集より「慰め」
ショパン作曲「舟歌」
末永雅子さん(高33回)

会場の様子

末永雅子さんによるピアノ演奏

2010年

「校母ゲーンスの愛された‘Chest Up’は今も」
実行委員長
黒瀬 禎子(大英10)
開催日時
2010年4月24日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
296名
当番幹事
高校10、高校20、高校32、短大9、短大19、短大31、大英10、文英2、文英14、文日2、文日14

●礼拝
大学宗教部長 澤村雅史先生にメッセージをいただきました。
●講演
この度学長に就任された長尾ひろみ先生に「CUM DEO LABORAMUS」と題したお話しを伺いました。長尾ひろみ先生は高校20回・文英2回卒の同窓生です。
●チェロ演奏
「白鳥」「鳥の歌」ほか
チェロ:森 純子さん  ピアノ:三上恭子さん(高36回)

新校長に就任された星野晴夫先生の乾杯のご発声の後、会食・歓談。なごやかなひと時を過ごしました。

会場の様子

会場の様子

2009年

「つなげていこう平和の祈り」
実行委員長
浜岡 英子(高校19・文日1回)
開催日時
2009年4月25日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
284名
当番幹事
高校9、高校19、高校31、短大8、短大18、短大30、大英9、文英1、文英13、文日1、文日13

土屋 時子さん(高19・文日1)構成・演出、朗読サークル・ブルースカイによる「夏雲は忘れない」の朗読劇。 北垣内 秀響さん(高26)による箏曲「琉歌」の演奏。

会場の様子

会場の様子

会場の様子

会場の様子

会場の様子

2008年

「輝くあやめたち」
実行委員長
児玉 君江(高校8回)
開催日時
2008年4月26日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
307名
当番幹事
高校8、高校18、高校30、短大7、短大17、短大29、大英8、大英18、文英12、文日12

会場の様子

西垣 二一前理事長のショートメッセージ、「止揚学園」でリーダーとして仕事を続けておられる秋済 恵子さん(高24、短23)の講話、ソプラノ歌手として活躍中の乗松 恵美さん(高45)の独唱と、心に響くプログラムでした。和やかな食事の後、シャロンの花の会、クワイヤアイリスと会場全員で校歌と讃美歌405番を大合唱し、母校への思いを強く分かち合いました。

2007年

「讃美歌を歌い、女学院を大いに語る」
実行委員長
長屋 清子(高校7回生)
開催日時
2007年4月28日(土) 10:30〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
308名
当番幹事
高校7、高校17、高校29、短大6、短大16、短大28、大英7、大英17、文英11、文日11

松尾 みどりさん(高校7回)の感話、竹本 律子さん(高校7回)のスピーチ、現在映画美術監督として活躍中の部谷 京子さん(高校25回)のお話を伺いました。また、ヒロシマハンドベルリンガーズの演奏もたいへん印象深く心に残りました。最後にクワイヤアイリスのリードで讃美歌や校歌、同窓生の歌を歌い、礼拝やホームルームの場面に思いをはせました。

会場の様子

会場の様子

2006年

「受け継がれる祈り」
実行委員長
内藤 祐子(大英6回)
開催日時
2006年4月22日(土) 10:30〜13:00
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
420名
当番幹事
高校6、高校16、高校28、短大5、短大15、短大27、大英6、大英16、文英10、文日10

広島女学院創立120周年記念のホームカミングデーとして開催されました。
当日は、恩師の先生方26名をはじめ、多数の同窓生が出席。
土井 ミカヨ先生の感話、女学院創立期からの歴史を写真と映像で振り返るビデオ『受け継がれる祈り』の上映、福原 之織さんによるチェンバロの演奏と、すべてが心に響く記念の会となりました。
最後に、クワイヤアイリスによる同窓生の歌『どんなに時が流れても』を聴き、全員で校歌を合唱し閉会しました。

会場の様子

会場の様子

会場の様子

2005年

「あなた方は地の塩である」 マタイによる福音書5.13
実行委員長
青山 君子(高校5回生)
開催日時
2005年4月23日(土) 11:00〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
340名
当番幹事
高校5、高校15、高校27、短大4、短大14、短大26、大英5、大英15、文英9、文日9

会場の様子

看護の現場で活躍されている馬庭 恭子さん(文日4回)にメッセージをしていただき礼拝をもちました。
卒業生によるピアノ、マリンバ演奏とソプラノ独唱に耳をかたむけながら楽しく会食をしました。最後にクワイヤアイリスとともに、同窓生の歌「どんなに時が流れても」と校歌を合唱。
当日は恩師の先生方に多数ご出席いただき、懐かしい時をすごしました。
パーティ終了後、高校大学のキャンパス訪問にも40名近い方が参加されました。

2004年

「栄えある女学院 〜Cum Deo Laboramus」
実行委員長
横路 利江(高校4回生)
開催日時
2004年4月24日(土) 11:00〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F
参加人数
350名
当番幹事
高校4、高校14、高校26、短大3、短大13、短大25、大英4、大英14、文英8、文日8

広島女学院の今に少し触れるためにゲーンス幼稚園、中高マンドリン部、クワイヤ・アイリスの皆さんにご出演いただき、歌と演奏の中懐かしい友とのひと時を過ごしました。
また、昨年ご披露いただいた同窓生の歌「どんなに時がながれても」を一緒に歌い、青春時代を思い出しながら参加者350人が大きな声で讃美歌と校歌を歌いました。

会場の様子

会場の様子

2003年

「ゲーンス先生を奏でる」
実行委員長
平原 幸枝(大英3回生)
開催日時
2003年4月19日(土)
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F「ロイヤルホール」
参加人数
350名
当番幹事
高校3、高校13、高校25、短大2、短大12、短大24、大英3、大英13、文英7、文日7

会場の様子

ゲーンス先生に直接触れ、現在でも先生のことを鮮明に覚えておられる同窓生数名のインタビューをビデオに収めて会場で上映して、ゲーンス先生の志を思い起こす会となりました。
また、ゲーンス先生に導かれる私たち「同窓生の歌」を、同窓生の井野口 慧子さん(高校14回生)と岡田 陽子さん(高校41回生)が、それぞれ作詞と作曲を担当し作ってくださいました。
クワイヤ・アイリスと弦楽二重奏によって披露された後、参加者全員で歌い、母校の歴史を深く感じるひと時を持ちました。

同窓生の歌「どんなに時が流れても」など当日の様子をライブ収録したCDを制作、販売いたしましたが、完売いたしました。

2002年

"Forever Jogakuin"
実行委員長
瀬戸山 幸枝(大英2回生)
開催日時
2002年4月20日(土) 11:00〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 4F「ロイヤルホール」
参加人数
270名
当番幹事
高校2、高校12、高校24、短大1、短大11、短大23、大英2、大英12、文英6、文日6

女学院史、創立から戦時中の受難の時代を越えて現在に至るまでの110余年を映像とインタビューでたどり、歴史の長さと広がりを驚きと共に再認識しました。

会場の様子

会場の様子

会場の様子

2001年

「頑張ってます、同窓生!」
実行委員長
赤木 直美(大英1回生)
開催日時
2001年4月21日(土)  11:00〜13:30
会場
リーガロイヤルホテル広島 ロイヤルホール
参加人数
260名
当番幹事
高校1、高校11、高校23、専被5、専庭5、短大10、短大22、大英1、大英11、文英5、文日5

会場の様子

礼拝に続き、フラメンコダンサーとしてご活躍の吉川 伊津美さん(高校28回生)にご出演いただきました。(吉川さんのフラメンコ教室で指導を受けている4人の同窓生が一緒になってのパーフォーマンス)

2000年

「まなびやへかえる」
実行委員長
岡田 明子(短大9回生)
開催日時
2000年5月20日(土) 13:00〜16:30
会場
広島女学院中・高等学校
参加人数
230名
当番幹事
高女54、高校10、高校22、専被4、専庭4、短大9、短大21、大英10、文英4、文日4

ゲーンスホールにて礼拝・パイプオルガン演奏・講演の後、中高食堂にてティータイム、学校内見学など 懐かしい先生や友人たちとひとときを過しました。

会場の様子

会場の様子

会場の様子

会場の様子

1999年

「共に讃美歌を」
実行委員長
潮津 雅子(高校9回生)
開催日時
1999年4月24日(土) 11:00〜14:00
会場
リーガロイヤルホテル広島 クリスタルホール
参加人数
300名
当番幹事
高女53、高校9、高校21、専英25、専家25、専被3、短大8、短大20、大英9、文英3、文日3

300名の同窓生・恩師の参加。礼拝、広島女学院の現状報告、食事に続き、クワイヤ・アイリスのリードにより讃美歌を全員で歌い、楽しいひとときを懐かしい友と一緒に過ごしました。

会場の様子

会場の様子

会場の様子

1998年

「恩師を囲んで」
実行委員長
中原 律子(短大7回生)
開催日時
1998年4月23日(土) 11:00〜14:00
会場
リーガロイヤルホテル広島 ロイヤルホール
参加人数
約700名
当番幹事
高女52、高校8、高校20、専保2、専被2、短大7、短大19、大英8、文英2、文日2

当番制による第一回ホームカミングデーに 約700名の同窓生・恩師が参加。礼拝を懐かしみ、参加された先生の挨拶に会場が沸きました。

会場の様子

会場の様子


インフォメーション

広島女学院同窓会

[本部事務局]
〒730-0014
広島市中区上幟町11-32
月〜金曜日/10:00〜16:00
Tel&Fax : 082-221-1059

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